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2008年6月21日(土) 【主催:チャリティー吟詠実行委員会】
AED普及・チャリティー 吟詠&ジャズライブin南港
AED普及・チャリティー 吟詠&ジャズライブin南港
| 協力 | NPO法人 大阪ライフサポート協会 | ||||
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| 展示 |
キリンビバレッジ株式会社、日本光電工業株式会社、日本メドトロニック株式会社、 株式会社フィリップスメディカルシステムズ、フクダ電子近畿販売株式会社、 レールダルメディカルジャパン株式会社 |
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| 参加報告 |
当協会の会員である前重様のご協力により、当協会 副理事長 石見(京都大学)がAED・心肺蘇生法について講演を行い、PUSHキャンペーンリスト販売をさせていただきました。 当日は、来場者が330名となり、大盛況となりました。 ライブとお食事も楽しみながら、AEDと心肺蘇生法の講演にも多くの方に耳を傾けて頂き、また、希望者には、各社の展示ブースにて、AEDの使用方法、心肺蘇生法の体験をしていただきました。 |
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| 日時 | 2008年6月21日(土) 12時~16時(開場:11時) | ||||
| 場所 |
大阪市住之江区南港北2-7-38 おおさかフードアウトレットB1F バイキングレストラン『アジアンサーカス』 |
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| 参加費用 | 1200円 (ランチバイキング、ソフトドリンク込 ) | ||||
| ライブ |
吟詠:井戸水清、内海快城、大串鷹克、平内精城、前重亮泉 邦楽:辻本公平、松下真理 ジャズ:兼子潤、山本久生、前重英美 ゲスト:RIo&syuga、プール学院PTAコーラス部 |
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| イベント概要 |
講師:大阪ライフサポート協会 副理事長 石見 拓 (京都大学 保健管理センター 助教) |
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2008年7月29日(火)
NHK「ぐるっと関西おひるまえ」 石見副理事長 出演
NHK「ぐるっと関西おひるまえ」 石見副理事長 出演
| 内容 | NHK 11時30分~11時59分 番組:「ぐるっと関西おひるまえ」 内 「コレみて!ライフナビ」 「AEDの正しい使い方」について |
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2008年6月19日(木)~6月22日(日)
NPO法人国連支援交流協会チャリティーイベント『とんぼりウォーク』
NPO法人国連支援交流協会チャリティーイベント『とんぼりウォーク』
| 後援 | 大阪府、大阪市、NPO法人道頓堀川辺地権者会 | ||||
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| 参加報告 | NPO法人国連支援交流協会チャリティーイベントにて、ブース出展し、AEDの使用方法について説明を行いました。 | ||||
| 日時 | 2008年6月19日(木)~6月22日(日) | ||||
| 場所 | とんぼりリバーウォーク(大阪市中央区道頓堀) | ||||
2008年5月14日(水)
AED・心肺蘇生法 普及チャリティーコンサート
AED・心肺蘇生法 普及チャリティーコンサート
| コース内容 | 指導者になる為のAED(自動体外式除細動器)講習 |
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| 後援 | 西宮市教育委員会、ダイエー甲子園店、キリンビバレッジ(株)、三木楽器(株)、(株)阪神コンテンツリンク |
| 協賛 | 日本光電工業(株)、日本メドトロニック(株)、(株)フィリップスエレクトロニクスジャパン、フクダ電子近畿販売(株) |
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開催趣旨と 報告 |
シンガーソングライターの西浦達雄さんをお迎えして、チャリティーコンサートを開催いたしました。 |
| 日時 | 2008年5月14日(水) |
| 場所 | ダイエー甲子園店(西宮市甲子園高潮町) |
2008年4月19日(土)~5月11日8日(日) 【主催:読売新聞社】
三大疾病展
三大疾病展
| 参加報告 |
フクダ電子様のブース出展に協力しました。開催期間中、当協会のインストラクターを毎日 3名派遣し、来場者に、AEDの使用方法、心肺蘇生法の講習を行いました。インストラクター1名に1名~3名の受講者となり、個別に質問や要望を伺いながら、講習を実施でき、非常に充実した内容となりました。 来場者の約半数が当ブースにて講習を受けられました。 |
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| 日時 | 2008年4月19日(土)~8月11日(日) | ||||
| 場所 | 神戸国際展示場(神戸市中央区港島中町6-11-1) | ||||
2008年3月9日(日) 13時~16時【主催:財団法人 日本救急医療財団】
AED普及啓発シンポジウム
AED普及啓発シンポジウム
| 後援 | 厚生労働省、大阪府、大阪府教育委員会、大阪府医師会、NPO法人大阪ライフサポート協会 |
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| 協賛 | キリンビバレッジ株式会社、日本光電工業株式会社、日本メドトロニック株式会社、株式会社フィリップスエレクトロニクスジャパンメディカルシステムズ、ミズノ株式会社、レールダルメディカルジャパン株式会社 |
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開催趣旨と 報告 |
日本では年間約3万人もの方が心臓突然死で亡くなっており、目撃者・第一発見者となりうる一般市民に、適切にAEDを用いた心肺蘇生法を行っていただくことが重要です。 中でも学校やスポーツ中の突然死例は、目撃者の蘇生までに要する時間が短いと考えられ、迅速に蘇生を行えば後遺症なく社会復帰することが期待できます。 今回は、学校関係者、スポーツ指導者、スポーツ施設運営者等の方々にAEDの導入・使用方法習得の必要性を解説すると共に、さらには教育現場における蘇生教育の進め方やスポーツ中のリスクマネジメントの構築方法などを、各現場の方々と議論・検討しました。 事前申し込み定員を超える235名のお申し込みを頂き、当日は会場は満員となりました。心臓突然死でお子さんを亡くされた方のメッセージDVDから始まり、来場者は熱心に講演を聞かれていました。 また、第二部ではAED・心肺蘇生法ミニ講習会を行い、非常に熱心に取り組んで頂きました。最後にミニライブで西浦達雄さんよりAEDの重要性についてメッセージを頂き、盛況のうちに閉会となりました。 |
| 日時 | 2008年3月9日(日) 13:00~16:00(開場:12:30) |
| 場所 | リーガロイヤルNBC淀の間(大阪市北区中之島6丁目2番27号) |
| 座長 | 田中 裕(順天堂大学医学部 救急災害学 教授/財団法人 日本救急医療財団 AED普及・啓発検討委員会) |
| 司会 | 安宅 千絵(フリー司会者) |
【第一部:講演「心臓突然死の現場とは?」】
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【第二部:心肺蘇生法ミニ講習会・ミニライブ】
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